ポール型

省スペースでスマートな駆体デザインを採用し、鉄柱は錆の発生を減少させる溶融亜鉛メッキ処理済みです。また広告面には特注のアルミ材や航空機にも使用される リベットも使用されています。

         

野立て型

従来から存在する固定式ですが今までの同型サインに比較し、より太い鉄柱や鋼材を使用するなど、随所に当社独自の堅牢な造り込みが成されています。 また面の枠材に関しましても風雨に対し腐ってしまう木製枠の使用を減らし、アルミ材や樹脂系のフレームの使用を推奨しております。ぜひ他社製のサインと 裏・表ともに見比べて見てください。

      

回転広告塔

当社のシンボルとも言えるタワー型回転広告塔で、「動く看板」の先駆者的な存在です。 一面あたりの面積は10~15畳程度ありますので、その大きさや高さを生かし、 よりダイナミックな表現が可能です。また照明が標準装備されておりますので夜間の訴求力も併せ持っています。 内容からすればコストパフォーマンスは高いサインです。

わたくしたちのご提案に、オーナー様の意志や希望が盛り込まれることにより、誘導サインは広告主様にとっての良き「メッセージ・ツール」と成り得ます。 当社の回転広告塔や誘導サインで告知や集客をし、広告主様が「持ち味」を発揮すれば、やがては「良い循環」が生まれて行くことでしょう。 どんなに良い商品・良いサービスでもある程度認知されなければ売り上げアップは望めませんし、一定の認知度を持つ既存の店舗の場合でも一見のお客様に とっては誘導サインはサービスの一環とも言える重要な道標となります。まずは広告主様が自らの長所を自覚し、その存在と商品内容を発信していくことが重要ではないでしょうか。

誘導サインを選ぶポイント

  • 広告主様の欲しい場所であるか(広告主様にとって効果の高い場所であること)

  • 通行者の目に触れる位置であるか(「より自然に」人の視野に入る看板であること)

  • サインの見える時間はどれぐらいあるか(遠くから確認でき、見えている時間が長い看板であること)

  • サインの品質が優れているか(高耐久性、高耐候性の構造であり、お客様の品位を損なわない看板であること)